今学期の単位が無事に取れたら、残りは17単位。124単位に収めた場合、放送授業最大8科目。

<2017年度2学期>
 「運動と健康」
 「ダイナミックな地球」※
 「ロシアの政治と外交」
 「日本政治思想史」
 「途上国を考える」
 「財政と現代の経済社会」
 「映像コンテンツの製作技術」
 「認知症と生きる」

<2018年度1学期>
 「『方丈記』と『徒然草』」
 「東南アジアの歴史」
 「世界の中の日本」
 「エネルギーと社会」

赤字は確実に履修予定。※印は「エネルギー・環境研究プラン」を目指す場合に必要な科目。「エネルギーと社会」と「財政と現代の経済社会」は試験時間が同じなので、もしこのプランを狙うなら、来学期の科目申請時に決めなければならない。
「ラテン語の世界」「考古学」等他に取りたい科目もあるが、あまりにオーバーするようなら、再入学した方がいいような気もするし、それより大学に入らず本を買って自主勉強した方が良いような気もする。

<4月17日追記>
昨日図書室で印刷教材を確認してみたが、「エネルギーと社会」は数式が多くかなり理系に寄った内容だという事がわかったので自分には履修は無理だと判断。無理に「エネルギー・環境研究プラン」を狙う事はやめようという結論に達した。
「途上国を考える」は担当講師である河合教授の面接授業が自分の学びたいものとは違う気がして履修をやめようと思ったが、印刷教材を確認したところ面白く感じたのでやはり履修の予定。しかしながらツイッターにて試験問題の解答公表なしとの情報あり。
その他「映像コンテンツの製作技術」は図が多く学習に負担がない印象を持った。

2017.04.14 Fri l 履修計画 l コメント (0) l top

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