「パレスチナ問題」テキスト読み一巡目読了。
アサド(父)に興味を持った。
「英語の軌跡をたどる旅」はどう学習すればいいのか。とにかく放送授業を聴かないと始まらない。

2017.03.16 Thu l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
20170313.jpg

先ほどついにテキストが届きました。今回はこの7科目です。英語と政治関係と「日本語概説」は手強そうですね。またがんばります。

2017.03.13 Mon l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
先ほどシステムWAKABAを確認したところ、印刷教材が「発送済」となっておりました。今日は金曜日なので、おそらく月曜夕方着になるのではないかと思います。
今度履修する「英語の軌跡をたどる旅」の学習の為に、ツイッター情報で知った日本語訳本メルヴィン・ブラッグ「英語の冒険」(講談社学術文庫)も今日入手しました。ぶ厚い文庫本でびびりましたが(^^;。
という訳で、まもなく新学期が始まります。

2017.03.10 Fri l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
昨日夕方、
システムWAKABA>学生カルテ>授業料納入情報
にて、入金完納を確認しました。
印刷教材も<作業中>になりました。梱包通番は33000番台で、前学期が41000番台だったのと比べるとちょっと早いみたいです。

2017.03.08 Wed l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
先日勢いでエキスパートを二件申込んだのですが、申請してすぐ片方が2単位不足している事に気づきました。閉講科目と現在の科目でおそらく内容がかぶっているものについて片方の単位しか認められないのですが、その分まで一緒に計算してしまったのです。あわてて大学に連絡をとったところ、「確かに調べたところ不合格でした」との返答が来ました。不合格という言葉が悲しかったです。エキスパート申請の手引きには、「単位不足で申請する人が多いので気を付けてね」という注意書きがあったのに間違えてしまい、ただでさえ財政難らしいのに手間をかける事になってしまったとがっくり来ました。送ったのが3000円の小為替だったので、返却の為に郵便局で改めて500円券を発行してもらう事になるんだろうかと心配しておりましたが(手数料が100円かかるので)、本日届いた小為替を見ると西日本の県の印がついてあったので、他のエキスパート申請者の送った小為替がこちらに回ってきたようです。は~
明日換金してきます。

追記
簡易書留で届いたので392円かかっていますね。申し訳ない事をしました。

2017.03.08 Wed l 雑記 l コメント (0) l top
5時過ぎに大学から振り込み用紙が届きましたので、速攻で入金してきました。関東の方々でしょうか、4日の金曜日に届いたという書き込みもあちらこちらで見かけましたので、比べて2日の出遅れです。印刷教材が早く届く事を祈るばかりです。

今日は面接授業の教科書も発注しました。今回の面接授業は1位にしたいものが4つもあり、考えて戦略的に5位に持っていったものもあったので、それが当たって本当に良かったなと思います。
ところで「野外民族博物館で学ぶ文化人類学」は落ちた人ばかり見かけます。おそらくすごい倍率だったのでしょうね。私も遠足気分でリトルワールドに行きたくて申込みましたが、順位3位だったので当然の如く落ちました(^^)。下手に1位にしなくて良かったです。

2017.03.06 Mon l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
放送大学でかかった経費をこの記事にまとめていこうと思います。

【2017年度1学期】

学費(放送授業7科目) 77,000円
学費(面接授業4科目) 22,000円
振込手数料(コンビニ) 324円
通信指導郵便代 -円
書籍購入 4,752円
交通費 -円
------------------------------------------
  104,076円



【2016年度2学期】

学費(放送授業8科目) 88,000円
学費(面接授業5科目) 27,500円
振込手数料(コンビニ) 324円
通信指導郵便代 15円
書籍購入 2,462円
交通費 11,400円
エキスパート申請費 1,782円
------------------------------------------
  131,483円



【2016年度1学期】

学費(放送授業9科目) 98,000円
学費(面接授業3科目) 16,500円
振込手数料(コンビニ) 324円
印刷教材(事前書店購入) 2,415円
通信指導郵便代 15円
書籍購入 -円
交通費 11,400円
------------------------------------------
  128,654円



【2015年度2学期】

学費(放送授業9科目) 99,000円
学費(面接授業3科目) 16,500円
振込手数料(コンビニ) 324円
書籍購入 -円
交通費 11,400円
------------------------------------------
  127,224円



【2015年度1学期】

学費(放送授業7科目) 76,000円
学費(面接授業2科目) 11,000円
振込手数料(コンビニ) 324円
印刷教材(事前書店購入) 3,255円
書籍購入 2,836円
交通費 7,410円
------------------------------------------
  100,825円



【2014年度2学期】

簡易書留(証明書送付) 430円
入学金(全科履修生) 24,000円
学費(放送授業4科目) 43,000円
学費(面接授業2科目) 11,000円
振込手数料(コンビニ) 324円
印刷教材(事前書店購入) 2,730円
書籍購入 4,320円
交通費 7,980円
------------------------------------------
  93,784円


2017.03.06 Mon l 経費 l コメント (2) l top
今0時を回ったところです。
面接授業の当落詳細結果が出ました。8つ申し込んで、当たったのは①②④⑤でした。
当たっていて欲しいと思ったのが全部当たっていて良かったです。
明日辺り振込用紙も届くのではないかと思います。

2017.03.06 Mon l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
13時半直前に面接当落数が判明しました。
今回は8つ申し込んで4つ当たりました。
最終日に保険の為に2つ追加したのですが、できれば上位が当たっていて欲しいです。

システムWAKABA>学生カルテ>授業料納入情報

2017.03.02 Thu l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
本日、放送大学教育振興会サイトに2017年放送大学テキスト図書目録のPDFデータがUPされました。
2018年刊行予定図書は130頁から掲載されています。
私が興味のある科目は下記の通り。

◆日本仏教を捉え直す
◆『方丈記』と『徒然草』
◆考古学
◆東南アジアの歴史
◆日本美術史の近代とその外部
◆太陽と太陽系の科学

「身近な統計」は来学期に履修するつもりでしたが、2018年刊行予定図書の中に同名の科目があったので見送る事にしました。新しくなる「初歩からの化学」や「初歩からの数学」も内容が気になります。

2017.02.26 Sun l 履修計画 l コメント (0) l top
本日エキスパートの申請をしました。「アジア研究プラン」と「日本の文化・社会探究プラン」の二つです。
元々岡部学長の任期までに卒業できないので、記念にエキスパートを取ろうかななんて事は考えていたのですが、エキスパートという仕組みは大学の錬金術なのかなとも思い、それに乗せられるのもなんだなと思っていたのです。それで(公財)日本博物館協会の推薦がついている「歴史系博物館プラン」だけ取ろうかななどと考えておりました。今日こちらのブログに寄らせていただいたところ、エキスパートは「学校教育法第105条の履修証明制度に基づくもの」という説明があり、素性の確かなものだという事が理解できたので申請する事にしました。今なら岡部学長の名前も入るでしょう。
郵便局で定額小為替3000円分(+手数料300円)を購入して投函してきました。到着が楽しみです。

2017.02.22 Wed l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
本日9時前に単位認定試験の解答が発表になりました。
試験時解答番号をメモっておきましたので、何点取れたか確認してみました。
結果「英語で描いた日本」と「東アジアの政治社会と国際関係」で1問ずつ間違っていました。かなり迷った問題だったのでやはりという感じです。「日本の近現代」も1問悩みましたが正解しておりました。
科目登録申請〆切まで残り一週間。放送大学教育振興会が出している図書目録のPDFデータが2月中にサイトにUPされるかどうかが気になるところです(それで2018年度開講科目がわかります)。

2017.02.21 Tue l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
成績も発表されましたので今期の反省会をしたいと思います。
とにかく今回は勉強をさぼりました。理由は10月21日にCULB NTT-Westのポイントで手に入れた3DSのせいです。元々ゲームに関心がない人間なのに、甥っ子のつきあいで買った「とびだせどうぶつの森」に妙な義務感でしばられました。更に万歩計機能を使って自治体のウォーキングイベントに参加した為、11月12月は勉強よりも散歩がメインの日々を送っていました。その間印刷教材読みがほとんど進みませんでした。

20170217.jpg

この進捗表を見ると11月はほぼ「日本の近現代」しか勉強しておりません。反省。

「日本の近現代」
これは文章との相性が悪く、何が書いてあるか理解もできなければ頭にも入りませんでした。こちらにそれなりの知識がある事が前提として書かれているにしてもわかりにくい。日本史だというだけで特に印刷教材を検討する事もなく履修を決定しましたが、そういう選び方は考えた方がいいように思いました。気分が乗らなくてつらかったです。ときめく要素が何もなかったというのは、やはり文章の質感によるのか…。淡々とし過ぎ? 来学期に履修を検討している「日本政治外交史」はつながりがありそうなので、政党の部分だけでも春休みの間に読み直すといいだろうなと思っています。

「現代の国際政治」
残念ながら試験でBを取ってしまいましたが、直前勉強でイラン、イラク、アフガニスタン、パキスタン、クルドと色々詰め込んだ為以前より中東情勢が理解できたような気がします。やっぱりアメリカとかイギリスとかフランスなんて国が中東を引っかき回す要因を作ったんだなという印象を持ちました。

20170217c.jpg

試験前の1週間で書き殴った原稿用紙が46枚。これをもっと時間をかけてやっていくようにしないといかんですね(前回も同じ事を考えていて結局今回も同じ事をしてしまった)。読むだけより書く事は断然知識が身につくと思います。

「著作権法概論」
白状しますと、今学期一番勉強ができませんでした。印刷教材を二巡できなかった。読みでがあって苦労しましたが、章末の演習問題が案外解けるのが面白く感じました。昔同人活動をしていたので著作権というのはやはり関心のある分野で色々勉強になりました。自分の買ったCDを家族の車に取り込んで聴く事の是非など気になっていたのですが、特定の少数という事で理解できました。試験問題が多いのですが、過去問からの出題という助言をツイッターでいただいていたので、過去問を丁寧に解く事で試験には対応できました。ただ過去問からそのままはでません。シャッフルしてあったり文章が手直ししてあったり内容も変わります。試験問題作成に手間がかかっていて好感を持ちました。

「錯覚の科学」
昨年2月の科目登録申請時、〆切直前に申し込んだ科目です。深く考えず取った為少々後悔したのですが、結局これは当たりでした。非常に講義がうまい先生でしたね。この授業で学んだ内容は今後物事を考える際に活かしていく事ができる有益なものでした。印刷教材も読みやすく、心理学に全く興味のない私ですが案外心理学って面白いものかもしれないと思わされました。人気があるのも納得です。

「上田秋成の文学」
これは今回履修して本当に良かったです。開講して日もたってませんし、一科目まるまる上田秋成たった一人というのはどうなんだろうと思っていましたが、学習センターで印刷教材を確認したところ都賀庭鐘の名前がでてきたのにひっかかりました。前に受けた「日本の物語文学」だったかに出てきたんですよね。その後「雨月物語」の「菊花の約」にはまって履修を決意した訳ですが、作品以上に上田秋成自身が興味深かったです。複雑な出生、体の障害などを抱えた人で、作品を見ると屈折しているようで人付き合いを見ると世捨て人という訳でもない。尖っていそうで尖っていない。不思議なバランス感覚で、貧しくとも楽しく生きる晩年の姿など見習いたいものだなと思いました。

「日本語リテラシー」
これは苦手でした。大学の授業に子供向け番組のような人形が出てくるのが不思議でした。わかりやすそうであいまいというのが私は苦手なようです(例えば接続詞は答えが一つではないというようなところです)。あの授業で使われる電子ボード(赤マジックのような書き込みができる奴)は他の授業でも使用すればいいよなと思いながら見ていました。開講まもない科目ですが、過去問を見ると通信指導等から出題がありましたので、合格させようという試験であると思います。

「東アジアの政治社会と国際関係」
最初に読んだ時、これは面白い内容だと思っていたのですが、何度も読み返すうちにだんだん難解に感じるようになったという不思議な科目でした。「歴史からみた中国」や「北東アジアの歴史と朝鮮半島」よりも中国、台湾、韓国、北朝鮮の戦後史が詳細に解説されていて勉強になりました。中国はやはり怖いですね。劉少奇の最期が哀れで。特に何かを失敗したという訳でもないのに(少なくとも印刷教材には出てこなかった)あいつが悪いという空気を作ってとことん追い落としてしまう。今の韓国を見ていても同じようなものを感じます。それにしても鄧小平はすごいですね。抹殺されないだけの能力があったからそのような追い落とされた状況から復活できたんですね。

「英語で描いた日本」
試験にヒアリング問題が出るという事で一時断念しようと思った科目でしたが、試しに過去問を見てみたところ受講しなくても自力で解ける問題が数問あったので、案外試験は楽かもしれないと思い受講を決意しました。1章2章に日本のマンガや映画についての記述があり、英語の授業で手塚治虫や宮崎駿が登場するなんて面白いなと思ったのも理由の一つです。でも冒頭だけでしたね。エッセイではアメリカと日本を比較しているのですが日本に対して幾分辛口で語っているようにも思い、結構突っ込みを入れながら読んでいました。ブロウカリング先生の日本体験は、義太夫三味線や囲碁、剣道など魅力的な講師の先生が多く英語よりも内容の方に集中していました。
英単語はほとんど覚えませんでした。

20170217a.jpg

非常に長文で、「しかしながら」とか「とは言っても」なんて言葉が文頭ではなく文中に紛れ込んでくる複雑怪奇な文章。私がやった事は、まず放送授業を再生しながら日本語訳の書き写し。そしてテキストに訳語を全て書き込んだ後、主語と述語を探して蛍光ペンでマーキングしながら文章を読み下して、それから先生の日本語訳の確認という作業でした。英単語は覚えられませんでしたが、試験は辞書持ち込み可なのでなんとかなりました。英語が苦手な私でも合格できましたので、興味のある方には是非受講していただきたいと思います。とにかくブロウカリング先生が素敵でした。

2017.02.17 Fri l 2016年度2学期 l コメント (2) l top
という訳で、1科目減らせるものはないかと考えて「和歌文学の世界」の印刷教材を試し読みしてみた。すると文章がとてもいい雰囲気なのである。

2017.02.17 Fri l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
非常に悩んでいる。来学期の科目数。
現時点で8科目申し込んでいる。しかし記述式2科目に英語と地雷科目らしい「日本語概説」をこなせるだろうか。問題数の多い「身近な統計」を衝動的に加えてしまったが本当にいいのか。後3学期で15科目履修すればいいので、単純計算では1学期5科目でいいのだが、私は石橋を叩いて叩いて渡らないタイプの人間なので最終学期に勝負をしたくないのである。

2017.02.16 Thu l 2017年度1学期 l コメント (0) l top
<基礎科目> 12/8単位以上
 ・アジアと漢字文化 2単位
 ・歴史と人間 2単位
 ・英文法 A to Z 2単位
 ・国際理解のために 2単位
 ・日本語リテラシー 2単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・身近な統計 受講予定
 ・はじめての気象学

<共通科目> 20/8単位以上
 ・宇宙を読み解く 2単位
 ・初歩のスペイン語 2単位
 ・惑星地球の進化 2単位
 ・日本文学概論 2単位
 ・『古事記』と『万葉集』 2単位
 ・言葉と発想 2単位
 ・日本の近現代 2単位
 ・英語で描いた日本 2単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・英語の軌跡をたどる旅 受講予定
 ・ドイツ語Ⅰ
 ・生活者のための不動産学入門
 ・ダイナミックな地球

<専門科目/所属コース> 28/30単位以上
 ・北東アジアの歴史と朝鮮半島 2単位
 ・南北アメリカの歴史 2単位
 ・歴史からみる中国 2単位
 ・イスラーム世界の歴史的展開 2単位
 ・西洋音楽史 2単位
 ・日本文学の読み方 2単位
 ・日本古代中世史 2単位
 ・日本近世史 2単位
 ・日本の物語文学 2単位
 ・仏教と儒教 2単位
 ・上田秋成の世界 2単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・博物館概論 受講予定
 ・日本語概説 受講予定
 ・和歌文学の世界 受講予定
 ・ヨーロッパの歴史Ⅰ
 ・ヨーロッパの歴史Ⅱ

<専門科目/他コース> 27/-単位以上
 ・環境デザイン論 2単位
 ・生物界の変遷 2単位
 ・住まい論 2単位
 ・現代南アジアの政治 2単位
 ・国際法 2単位
 ・宇宙とその進化 2単位
 ・太陽系の科学 2単位
 ・数学の歴史 2単位
 ・東アジアの政治社会と国際関係 2単位
 ・現代の国際政治 2単位
 ・著作権法概論 2単位
 ・錯覚の科学 2単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・面接授業 1単位
 ・日本政治外交史 受講予定
 ・パレスチナ問題 受講予定
 ・財政と現代の経済社会
 ・ロシアの政治と外交
 ・映像コンテンツの制作技術
 ・地域と都市の防災

<総合科目> 2/4単位以上
 ・文学のエコロジー 2単位
 ・安全・安心と地域マネジメント 受講予定
 ・世界の中の日本
 ・エネルギーと社会

2017.02.15 Wed l 履修計画 l コメント (0) l top
こんばんは。
今回ファイル出力は0時14分、画面表示は0時38分に結果が出ました。

20170216.jpg

「現代の国際政治」がBでした。残念。でも仕方がないか。うまくまとまらなかったし、漢字も間違えてしまったから。英語と東アジアがⒶだったのは嬉しいです。

2017.02.15 Wed l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
おはようございます。
昨日は合否判定が出ましたので、先日裏紙に使えるものと廃却するものとに分別しておいた過去問用紙の処理を行いました。試験時に印刷教材持ち込み可の科目は真っ新のコピー紙に過去問を印刷。持ち込み不可科目は古紙を利用。7科目+「身近な統計」を印刷したら、おそろしい枚数になっていつも使っているファイルにまるで収まりませんでした。試験前に地獄を見そうでちょっと心配です。マジで科目を減らした方がいいかも。
今晩も0時ジャストに「ファイルに出力する」をクリックして待ちます。「画面に表示する」より早く結果がわかるので。

20160816.jpg

それでは明日結果報告にて。
(丁度0時10分からNHKスペシャル「見えない貧困」の再放送があるので、それを見ながら接続を待つ予定です)

2017.02.14 Tue l 2016年度2学期 l コメント (2) l top
おはようございます。9時になりましたので早速裏技確認してみました。
(裏技とは、先日試験を受けた科目をあえて科目申請する事で、試験の合否が判明するという方法です。合格していれば「履修済み」で申請できない、不合格なら「履修中」で申請できないと表示が出ます)。
結果は以下の通りです。

2802a.jpg
2802e.jpg
2802b.jpg
2802c.jpg
2802f.jpg
2802d.jpg

無事8科目合格のようです。「英語で描いた日本」のマークシートミスが気になっていたので、まずはホッと一息です。次は15日0時の成績発表ですね。

2017.02.13 Mon l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
こんばんは。
ついに明日は裏技解禁日ですね。9時になったら速攻で確認する予定です。
試験が終わってから体調を崩し、もしかするとインフルエンザなのかもしれないと思いながら1週間を過ごし、更にそのままだらだらと次の1週間をSMAP三昧で過ごしておりました(年末に買ったアルバムを聴いて、夕方の草彅君のドラマを楽しみにする日々←「銭の戦争」。因みに私が過去に見た事があるSMAPの連続ドラマって、香取君がちょい役の「腕におぼえあり」と中居君主演の「砂の器」だけ)。
次回7科目履修の予定ですが、ここに来て「身近な統計」が取りたくなってきました。それで今日は試しに放送授業を4回分視聴してみたのですが、なかなか面白いですね。統計のサンプルとして野球のデータ(ダルビッシュの球種)とか貯蓄額とかビールの銘柄別出荷数とか紹介されるのが見ていて興味深いです。

20170212.jpg

20170212a.jpg

2回前の試験問題を見てみたところ何問かは自力で解けました。ただ今回の試験で急に問題数が38問と大幅に増えたのが微妙なところ。とにかく成績が出てからまた考えてみます。

2017.02.12 Sun l 履修計画 l コメント (0) l top
20170203.jpg

上がっているのは放送授業費ですね。だから解が低コストのオンライン授業化なのか。

2017.02.03 Fri l 雑記 l コメント (0) l top
ツイッター情報で今回の試験問題がUPされた事を知りましたのでご報告します。
https://www.campus.ouj.ac.jp/ouj/modules/201602-gakubu/gakubu.php

2017.02.02 Thu l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
昨日ON AIR最新号に目を通していたら、学長の記事の中に、放送大学は国からの補助金が10年で30%減少、財政的危機に陥りつつあると書いてあったのですよ。オンライン授業への方向転換は、製作費が安いという事にあるそうです。私はテレビやラジオの放送授業の方がありがたいのですが。
とにかく危機的状況という事で、一体どんな具合に減っているのかと思い収支報告書から数字を拾い出してみました。

20170201.jpg

これ10年で30%減という説明で正しいのでしょうか。統計学をやっていないので数字の読み方がわかりませんが、「錯覚の科学」を履修したせいで当方疑り深くなっております。

2017.02.01 Wed l 雑記 l コメント (0) l top
試験時間の予想からこの先の履修予定を出すと、現時点で以下の通り。
※ 2/26修正

<2017年度2学期>
 「ロシア政治と外交」
 「日本政治思想史」
 「映像コンテンツの製作技術」
 「途上国を考える」
 「はじめての気象学」

<2018年度1学期>
 「ダイナミックな地球」
 「世界の中の日本」
 「財政と現代の経済社会」
 「ラテン語の世界」
 「『方丈記』と『徒然草』」
 「東南アジアの歴史」
 
 
これはまだ決定ではない。また、保険の為、この他二、三科目プラスするかもしれない。ラテン語は落とすのを覚悟で記念に受けてみたいなといった感じである。

2017.01.30 Mon l 履修計画 l コメント (0) l top
試験が終わったので、来学期履修予定の科目をUPします。

7/23(日)「日本政治外交史」「パレスチナ問題」
7/27(木)「和歌文学の世界」「安全・安心と地域マネジメント」「日本語概説」
7/29(日)「英語の軌跡をたどる旅」「博物館概論」

英語は今学期苦しかったのでまだ迷っています。とにかく「英語で描いた日本」の成績次第ですね。
全124単位中面接授業で20単位取得の場合、放送授業は104単位52科目。37科目履修済みなので残り15科目となります。来学期7科目取ると残り8科目。歴史は全て取ろうと考えていましたが、今学期歴史というだけで中身もしっかり確かめずに選んだ「日本の近現代」がつまらなかったので、しばりを作るのはやめる事にしました。××教授の科目は全部取ろうとかいう奴もです。(と言いつつ、エキスパートの為に特に興味のない「博物館概論」を取ろうとしてますが)とにかく面白そうな科目を探して履修したいと思います。

2017.01.30 Mon l 履修計画 l コメント (0) l top
本日最終日でした。「英語で描いた日本」一科目です。
今回日本語訳を書き取りタイプ打ちしてテキストに書き込みしてと非常に手間をかけましたが、その割に勉強ができていませんでした。下ごしらえだけして肝心の料理ができていないという感じです。
昨日試験が終わった後自習室で2時間1章から4章まで目を通し、帰宅してからは放送授業の<ブロウカリング先生の日本体験>部分を1.5倍速で視聴しました(昨日12回分今朝3回分)。試験は15時35分からだったので、朝から自習室にこもって印刷教材に目を通しました。
2015年開設科目だったので、過去問から4問ぐらい出ていないかなと淡い期待を持ったのですが、まるではずれました。全問新作。辞書だけ持ち込み可で、試験開始30分でリスニングテストが5問。日本語力だけでなんとかならないかと思いましたが、厳しかったです。とにかく時間がない。リスニングテストが7分かかるので、残り時間を把握できず、辞書で単語確認をしながらふとマークシートを見たら記入欄が間違っている! 慌てて修正して時計を見たら終了20秒前。他にもマークシートの記入ミスがあったかもしれませんが確認できませんでした。全くできた気がしません。大変でした。受験生は48人の大所帯。英語に自信のある方が取られてるのかなと思いました(半分が2015、6年入学生だったので)。

という訳で今学期の試験は終わりました。最後の最後でどっと疲れました。明日からしばらくのんびりしたいと思います。なんかもうへろへろ。
皆様、どうもお疲れ様でした。

2017.01.29 Sun l 2016年度2学期 l コメント (2) l top
昨日は「日本語リテラシー」「東アジアの政治社会と国際関係」の二科目でした。
「日本語リテラシー」は一見容易そうに見えて、過去問や通信指導で間違えていたので苦手意識がありました。ただ試験1時間前に過去問を確認してみたところ、通信指導&自習型問題から4問出題されていたので、かなり気が楽になりました。実際どこかで見かけた問題が出ていたように思います。そのままではありませんでしたが。この科目は印刷教材持ち込み可だったのですが、持たずに試験を受けておられる女性がいらっしゃいました。実力勝負の方いらっしゃるんですね。頭が下がります。

「東アジアの政治社会と国際関係」は平均点も低く、過去問を見てもかなり手強い印象がありました。というのも選択肢の①から④に該当する答えがない時には⑤を選ぶという一ひねりがあったからです。今回の問題も難しく苦労しました。なんとか合格点は取れていると思うのですが、自信はありません。それでもこの東アジア史は非常に興味深い内容でした。

2017.01.29 Sun l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
今日は「上田秋成の文学」でした。
今期一番面白かったのがこの科目です。「雨月物語」「春雨物語」も読みました。「菊花の約」には泣かされました。
テキストを10月に読んだっきりでしたので、昨日慌てて4章から15章まで読み通しました。今年度開設科目なので過去問が一回分のみ。今日試験前の時間に過去問に目を通しました。通信指導と自習型問題は電車で。
どこかで見たような問題も出ていたような気がします。今回一番楽な試験でした(私が退出する時、他の人はかなり残っていたので、ちょっと心配になりましたが)。上田秋成の尖っていそうに見えてそれだけでないという人となりがよく見えて、非常に面白いテキストでした。世間からはみ出している人や生きるのがつらいと思っている人にお勧めしたいです。

さて。残り三科目が、①相性が悪い②試験が難しい③元々苦手 とかなりまずい状態です。昨日も上田秋成を早々に終えて、土曜日の勉強をしていました。気が重いです。
という訳で今日試験の皆さん、お疲れ様でした。残りもがんばりましょう。

2017.01.26 Thu l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
今日は「著作権法概論」と「錯覚の科学」の試験でした(「著作権法概論」の先生って文部科学省から早稲田大学に天下りあっせんがどうとかこうとかいう話題の当人なんですって?)。
「著作権法概論」は過去問で行けるとツイッター情報を学期前に頂いていましたし、「錯覚の科学」は自己分析で過去問から7割は出題されるだろうと読んでました。

↓分析データ
20170124a.jpg

あ、前回は8割でしたね。今回は7割問題だった気がします。
「著作権法概論」の試験問題は先生が手間をかけてくれていて、文章がいじってあったり、微妙に内容が変わっていたり、問題がシャッフルされていたりと、非常にありがたいです。
共に一問解答で迷った問題がありましたが、後はなんとかできたと思います。昨日から試験直前まで(今日は朝から学習センターの自習室にこもって)、過去問5回分を2周したんで結構疲れました。

今日試験だった皆さん、お疲れ様でした。
ここから後半戦です。後半の方にやっかいな科目が三つ控えています。
 
2017.01.24 Tue l 2016年度2学期 l コメント (0) l top
本日単位認定試験初日でした。
「現代の国際政治」と「日本の近現代」の2科目です。先週はほとんど記述式試験の為の作文練習に費やしておりましたが、全然予想した問題が出ませんでした~(^^)。2問のうちのなんとか書ける方の問題を選び、ダラダラとマス目を埋めてきました。まず落とす事はないと思いますが、中身がないのでBが取れたらいいところでしょう。1週間中東の勉強をしたのを無駄にしたくないので、来学期は「世界の中の日本」をやめて「パレスチナ問題」を履修する事にしました。
「日本の近現代」は内容が全く頭に入っておらず、それでも印刷教材持ち込み可なのでなんとかなるだろうと思っていたのですが、金曜日に時間を計って過去問を解いてみたところ1時間。中東問題の作文ばかり書いていたのですっかり頭が中東仕様になってしまい、日本の農村がどうだの組合がどうだのテキストから探すのに一苦労。案外こっちの科目の方がやばいかもと思い、蒼白になりました。50分で10問なので1問5分。答えが探せるか心配でしたが、もしも過去問から数問出題があればわからない問題の時間が稼げると思い、過去問をしっかり見ておいたら大正解。4問ほど出てたので時間が稼げました。1問15分ぐらいテキストを見てもわからない問題がありましたが、後はなんとかなったと思います。きっと80点は取れているでしょう。

という訳で、今日の2科目はなんとか終了しました。試験だった皆さん、お疲れ様でした。残りの科目もがんばりましょう。

2017.01.22 Sun l 2016年度2学期 l コメント (0) l top